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  • 2016.12.25 Sunday
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昼寝

こんにちはわかば整骨院です。


みなさん昼寝の重要性をご存知でしょうか?


昼寝は脳をリフレッシュさせ、エネルギーを向上させます。


NASAの発表によると、25分昼寝をすることで、35パーセント程度仕事の効率があがるとのことです。


また最近の研究では、午後の眠気は、消化のせいだけではなく、むしろ生まれつきの生物リズムと関係していることが分かってきました。


睡眠の研究家は、実験の結果、人間は生理学的に午後に眠るように出来ていると結論を出しました。


これは意外かもしれませんが、昼寝のときには浅い睡眠のほうがいいのです。


なので椅子で寝るのがいいみたいです。


そして昼寝をとる時は、午後3時までの時間帯に行うことが大切になります。


なぜなら、午後3時以降の睡眠は、あなたの体内リズムが乱れる原因にもなり、


昼夜逆転の生活を招いてしまう可能性もあるからです。


また長く深すぎる眠りに陥ってしまうと、目覚めたときに一層疲れを感じるリスクがあります。


この程度の時間であれば、そうしたリスクを避けながら身体を休めることができるとの事です。


恐いダイエット

こんにちはわかば整骨院です。


みなさん下痢ダイエットを聞いた事ありますか?


下痢ダイエットとは下剤を飲むことでその時間を短縮化できます。


栄養吸収を邪魔することができ便秘、便秘ではない関係なしに便の排泄を促せます。


また水分も一緒に排泄されてしまいますので、下痢が続くだけでも体に必要としている水分さえ出てしまいます。


腹痛だけでなく脱水症状を引き起こし、腸の病気になりやすくなります。


便秘薬を使えば下痢と一緒に必要なものまで排泄されてしまうのです。


また必要なミネラル、カリウムが下痢とともに流れ出ます。筋力低下、高血圧、疲労、不安などが現れ、麻痺や自律神経失調が現れることもあります。


下剤を乱用することで、腸が自分で便を押し出す力が弱くなります。


そのため、慢性的な便秘になってしまいます。


腸の動きが鈍くなり、下剤を服用しなくては排泄できないような身体になってしまう危険性もあるのです。


皮膚の張りはなくなり、目は落ち窪み、身体は痩せているのに、


不自然に腹部だけ出ているという典型的な栄養不足状態の見た目になる事もあります。


・・・恐いですね。


楽して痩せるのは痩せるんでしょうけど、このダイエットはかなり危険です。


やはり食事のコントロール、運動などで健康に痩せるのが一番ですね!






わかば改造中

こんにちはわかば整骨院です。


わかば整骨院は一年前・・


約半年前からでしょうか、


院内の内装がすごくかわりました。


院内POPも綺麗?統一感もでて、


患者様の見やすいというお声を頂いております。


トイレや店の前、棚を増やしたりなど色々やっております^ ^


またベッドも増えて患者様がお待ち頂く時間も少なくなってきました。


わかば改造計画現在も進行中でございます!


みなさん楽しみにしていてくださいね!








脳のエネルギー

こんにちはわかば整骨院です。


みなさんはぶどう糖よく知ってると思います。


果物や蜂蜜にたくさん含まれいるものです。


脳にはぶどう糖が唯一のエネルギー源と言われてるんですね。


また人の生きてく上で欠かせない栄養素でもあります。


ぶどう糖の大きな役割は脳をしっかり働かせる事。


脳は1日に使うエネルギーの18パーセントを占めています。


また血液中にあるぶどう糖の役50パーセントは脳で消費されています。


そんなぶどう糖が不足すると、


甘い物が食べたくなる。

イライラする。

ひどいと低血糖になる。

脱力感。

記憶力の低下。

筋肉、内臓組織の極端な現象が起こったりします。


ぶどう糖不足させてはダメですよ!


あと、みなさん集中力アップさせたい時などは是非ぶどう糖をとってみてくださいね!



こんにちはわかば整骨院です。


最近1日どれくらい水分をとればいいのと質問されました!


だいたいですが、男性は1日3リットル。


約コップ13杯の水分を摂取すると良い みたいです。


女性は1日2.2リットル。


約コップ9杯の水分を摂取すると良いみたいですね。


1日16時間起きてる状態で活動しているとすると、


1時間当たり約137〜184ミリリットルの水分を摂取しなければいけないそうです。


つまり1時間に4〜8回ほど、少しずつ飲むだけで良いそうです。


ただし、飲む量によりますが。


健康な人だと、成人の腎臓が、1日に処理できる水分の量は15リットル。


つまり水飲みすぎより、水飲まな過ぎのほうが深刻なんですね。


みなさんもこまめに水分補給をしてくださいね!


指鳴らし

こんにちはわかば整骨院です。


みなさんは指をポキポキ鳴らしたりする癖はないですか?


この指を鳴らす、関節を鳴らす行為はあまりよくないみたいですね!


関節を急に引っ張たり、曲げると関節内に陰圧が起こり真空状態となり、


この時滑液が気化し、それがはじけて消失するとき音を発生します。


ポキという気泡音は衝撃波となり、周りの軟骨、骨、靭帯を微細に破壊(炎症)します。


指では同一関節を1日10回程度、1ヶ月続て指を鳴らすと、炎症をおこし関節が太くなってきます。


関節を鳴らす、つまり必要以上に関節包やまわりのじん帯を引っ張り続けていると、それらは伸びてしまうんです。


関節包とじん帯には、関節を支える役割があるが、伸びてしまうとこの働きが弱くなってしまいます。


関節を鳴らす、つまり必要以上に関節包やまわりのじん帯を引っ張り続けていると、それらは伸びてしまいます。


関節包とじん帯には、関節を支える役割があるが、伸びてしまうとこの働きが弱くなってしまうのです。


みなさんも指や首はあまり鳴らさないようにしましょう!




アミノ酸

こんにちはわかば整骨院です。


みなさんはアミノ酸とってますか?


体たんぱくを形成する20種類のアミノ酸のうち、


11種類は他のアミノ酸から作ることができます。


しかし、残りの9種類は体内で合成することができません。


この9種類のアミノ酸は「必須アミノ酸」とよばれ、食事から摂取することが不可欠です。


食物中のたんぱく質を構成する必須アミノ酸に占めるBCAAの割合は約50%と高く、


ヒトの筋たんぱく質中のBCAAの割合は約35%にもなります。


従って、筋肉づくりに果たすBCAAの役割は大きく、逆に、運動中に分解する量もかなりあると考えられています。


一般的なプロテインとアミノ酸を比較するなら、吸収速度が早いのは断然アミノ酸の方です。


タンパク質の中でも吸収されやすいホエイプロテインの吸収時間が1時間〜2時間とされているのに対し、


アミノ酸は運動の30分前に飲むのが効果的と言われています。


トレーニングをすると筋肉が壊され、「回復から超回復」を経て、前よりも強くなっていきます。


この「回復から超回復」のときには筋肉のタンパク質が合成されていくわけですが、


BCAAを摂取していると、このプロセスが強化されるのです。


つまり筋肉の回復を早め、超回復をより効率的に引き起こすことができるようになるのです。


みなさんもトレーニングするならアミノ酸を取ると効率いいですよ!

ボクササイズ!

こんにちはわかば整骨院です。


みなさん運動していますか?


おすすめの運動の一つとしてボクササイズがあります。


ダイエットの基本は有酸素運動です。


ボクササイズはカロリー消費量の多い有酸素運動であり、


その効果はジョギングを大きく上回る。


体重60キロの人が30分間運動をしたとします。


その際のカロリー消費量は、


ボクササイズ 315kcal。


ジョギング  220kcal。


ウォーキング 103kcal。


その効果の高さは一目瞭然ですね。


ボクササイズは、ジョギングやウォーキングに比べて単純にカロリー消費量だけでも優れているのに加えて、


筋トレ効果による基礎代謝の上昇まで見込めます。


ボクササイズは上半身はもちろん、下半身もしっかりと動かす運動です。


筋トレ要素も含んでいて、腹筋や背筋、ダンベル運動などは黙々と頑張るといったイメージですが、


ボクササイズなら体を動かし、ストレス発散もしながら筋トレができるのでおすすめなんです。


みなさんお試しあれ^ ^

カフェイン取りすぎ注意

こんにちはわかば整骨院です。


みなさんはコーヒー飲みますか?


コーヒーにはカフェインが含まれていますが、


取りすぎはよくありません。


適度なカフェインは体に効果的なこともありますが、


世界で最も摂取されているドラッグと呼ばれるほどの中毒性も併せ持っています。


毎日摂取していて突然やめると禁断症状が起こることもあります。


カフェインの摂取をやめてから24時間以内に、精神的にモヤモヤする。


注意力が欠ける。といった初期段階の禁断症状が始まります。


特に子供には注意が必要です。


カフェイン依存になった子供たちが、将来的にアルコールやタバコ、


薬物などの依存症になる可能性が高くなるという研究結果も出ているそうです。


摂り過ぎると不眠の原因になり、肥満や免疫力低下を含む体調不良に陥ることもあるんです。


カフェイン依存症の怖いところは、カフェインが不足すると、


頭痛やダルさ、眠気など、体にさまざまな不調が現れるというところです。



また、カフェインの摂りすぎは血流に関係する鉄分の吸収を阻害したり、


ナトリウムを排出する役割があるカリウムを消耗するため、むくみの原因になります。


・・・なんでもほどほどが一番です。





ビタミンC

こんにちはわかば整骨院です。


みなさんビタミンCちゃんととってますか?


ビタミンCが不足すると、


疲労感を感じることが多くなり、疲れやすく、リラックスできなくなってしまいます。

最近、なんとなく身体がだるい、しんどい、こんな体調不良を感じていたら、ビタミン不足かもしれません。

精神面であらゆる不安や悩みがつのり、どうしようもない。


こんな状況に陥ったことはありませんか?


そんな時も、もしかしたら、ビタミンC不足かもしれません。


ビタミンCが不足すると、上手にストレスを解消できずイライラしてしまうというわけです。


普段からビタミンCをたっぷり摂ることが、ストレス対策になります。


ビタミンCが不足すると、肌荒れや風邪といった症状から動脈硬化のような疾病までをも引き起こす原因となります。


ピーマンやパセリ、ブロッコリー、アセロラジュース、レモンなどに多くビタミンCが含まれているので、


まだまだ暑い日が続きますが、こういったビタミンをしっかりとって乗り切っていきましょう!