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  • 2016.12.25 Sunday
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夏風邪に注意!

こんばんは、げんき堂長曾根です。
 

かぜは冬にかかるものと考えがちですが、夏の時期に流行するウイルス感染症があり、これを一般に夏かぜといいます。
 

すなわち冬に流行するウイルスは寒冷・乾燥を好むのに対し、夏かぜのウイルスは高温・多湿を好むので、梅雨時から夏にかけて活動性が増しこの時期に流行するのです。
 

夏かぜの主な原因ウイルスは、エンテロウイルス属のエコーウイルス、コクサッキーウイルスやアデノウイルスで、これらのウイルスが夏かぜの代表的な症候であるヘルパンギーナや手足口病、咽頭結膜熱(一般に「プール熱」と呼ばれます)などを発症します。


ただし、これらの症候にはっきりと当てはまらなくとも、高熱、のどの痛み、せき、おう吐・下痢、目やに、発疹など、夏かぜウイルスによるとみられる症状や経過があれば、これらも含めて夏かぜとしていることが多いようです。
 

ヘルパンギーナは高熱とのどにできる水ぶくれが特徴で、しばらくすると水疱は破けて潰瘍になります。
 

のどの痛みが強く、水分を取ることができなくなってしまい脱水をきたしてしまうお子さんもいます。
 

年長児では発熱は軽度のこともありますが、低年齢では高熱になることが多いです。
 

手足口病は、手のひら、足の裏や口の中に2〜3mmぐらいの赤い発疹や水疱を作ります。手足の発疹に痛みやかゆみはありませんが、口の中の水疱は痛がることがあります。


高熱は少なく、微熱程度で全身状態は良いことがほとんどです。
 

咽頭結膜熱は発熱、のどの痛み、結膜充血などを特徴とし、夏季にプールを介して伝染したことから日本では「プール熱」と呼ばれています。
 

もちろん、プール以外でもウイルスで汚染した手指を介して感染しますので、感染者に接するときは注意が必要です。


筋肉痛

 
こんばんは、げんき堂長曾根です。

 
筋肉痛は、筋肉を構成する筋繊維や結合組織が損傷し、その炎症による痛みだといわれています。

 
また、乳酸という疲労物質が蓄積するからだ、ともいわれています。

 
乳酸・・・つまり酸性の物質が筋肉にとどまると、酸の影響で筋肉が固くなります。

 
そうなると、伸縮性が乏しくなり体感として張った感じになります。

 
筋肉痛は、乳酸が影響を与えると述べましたが、乳酸とはなんでしょう。

 
そもそも、乳酸とは糖分が分解されてエネルギーになる時に発生する物質で、ミトコンドリアによって酸化され、再びエネルギー化する物質なのです。

 
ただ、運動強度が高まると酸化が間に合わなくなり疲労物質として体内に蓄積されてしまうのです。

 
これまでの研究では乳酸は疲労物質だとされてきましたが、近年では乳酸が悪影響を及ぼすものだという認識が変わってきているようです。

 
そもそも乳酸としての働きがあり、脳神経にとっては乳酸は重要なエネルギー源なのです。

 
筋肉にとっては、筋繊維を損傷したり、筋肉の硬化を招く存在としてみられてきましたが、脳にとっては必要不可欠なエネルギー源。

 
体全体のバランスから見てみれば、運動前には糖分を控え、筋肉の運動に支障をきたさないようしていた方が良さそうですし、体を動かしたあとの回復と脳神経の活性化のために糖分を補給する。。。といった工夫をすると良さそうです。

 
筋肉痛は、糖分をエネルギーに代える時に発生する疲労物質の影響や、筋繊維などの損傷時の炎症が痛みが原因というのが主なる解釈になっています。

 
しかしながら、研究そのものが100年も昔の内容だったり、定説が未だにないなどして全体の解明は現在のところありません。

 
視点を変えて「治す」「軽減する」そのために、何をしたらいいのかを見てみることにしましょう。

 
まずは、疲労物質を溜めておくのも一時的なものではありますが、なるべくなら滞留時間は短い方がいいですよね。

 
そのためにできること。筋肉の疲労回復のために、プラスになる働きかけをしてみるのはいかがでしょうか。

 
筋肉が酸化して硬くなり張る感覚があるのなら、硬化をほぐし、緩めて血流がよくなるようにしていくのが有効でしょう。

 
血流がよくなることで、酸素が身体中をめぐり同時に栄養素も行き渡る状態になります。

 
そして、リンパ液などの体液も流れるようになります。

 
流れが順調にもどり、潤うことで疲労物質を始めとする「体には不要なもの」つまりは「老廃物」の除去、排出につながります。

 
そのために有効な手立ては、ぬるま湯に浸かってリラックスし、手でさする程度でいいので簡単なマッサージをすることをおすすめします。

 
力の強いマッサージなどは、反って損傷を強めてしまいかねません。

 
触れるだけの感覚を心がけるようにしてみてください。

歯周病

こんばんは、げんき堂長曽根です。
 
歯周病は歯垢にすみついた歯周病菌によって起こる感染症です。

 
歯周病は自覚症状がないまま少しずつ症状が進行していきます。

 
歯周病菌に感染すると、まず歯肉が炎症を起こし、歯肉が腫れたり、出血したりします。

 
さらに進行すると、歯の周りの組織まで炎症が広がります。

 
最終的には、歯槽骨と呼ばれるあごの骨が溶けだし、歯がグラグラになって抜け落ちます。

 
歯槽膿漏という言い方もありますが、これは歯周組織から膿がでてくる歯周病の一症状を表しており、最近では「歯槽膿漏=歯周病」として、歯槽膿漏という言葉はあまり使われなくなっています。

 
実は日本人が歯を失う原因で一番多いのが歯周病です。

 
日本人の成人の実に約80〜85%が歯周病にかかっているといわれています。

 
また、歯周病は全身的な病気とも深いつながりがあります。

 
例えば、糖尿病、心臓病、骨粗鬆症、肺炎などの病気は、歯周病があると発症する確率が高くなると。

 
いますし、歯を失うと噛み合わせが悪くなるため、肩こり、頭痛、腰痛になったり、認知症の進行が早まるともいわれています。
皆さんは毎晩寝る前に歯を磨かれていると思います。

 
しかし、雑な磨き方だと、歯の表面に歯垢が残ってしまいます。

 
この歯垢の中には、さまざまな細菌がすみついているのですが、その一つに歯周病の原因となる歯周病菌があります。

 
歯の表面に残った歯周病菌は、毒素を出して、歯肉に炎症を起こしたり、歯槽骨を溶かしてしまいます。

 
それだけではありません。歯周病菌は口からのどを通って、肺や気管支に入り込んだり、歯ぐきから血管に侵入します。

 
体内に入り込んだ歯周病菌は血液と一緒に全身をめぐることになります。

 
歯周病菌が体中をめぐることによって、血糖値が上昇して糖尿病を悪化させたり、血管中の血のかたまりである血栓ができやすくなり、結果、心筋梗塞や脳梗塞のリスクを高めるといわれています。

 
また歯周病は糖尿病の合併症の一つです。糖尿病の人の死亡率は歯周病が重くなるほど高まるという研究があります。

 
糖尿病腎症や心筋梗塞で死亡する方の実に約40%の人が歯周病にかかっているという調査結果も出ています。

 
さらに歯周病はガンのリスクも高めると言われてます。



 
このように、歯周病を予防することは、自分の歯を失わないためであることはもちろん、さまざな病気を防ぐためにも大切なことなのです。


 

春野菜の効果

こんばんは、げんき堂長曾根です。



春に旬を迎える野菜は、肝臓の働きを良くする成分が豊富に含まれています。



肝臓は有害な物質を分解して体外に排出する働きを持つ、いわばカラダのデトックス器官です。



ですから肝機能を高めることでカラダのデトックス効果が期待できます。



春の風物詩であるタケノコやフキ、ワラビなどの山菜類は、みずみずしい旨みと、わずかな苦味が特徴的です。



このアクや色の成分であるポリフェノールは血液をきれいにし、若さを保つ効果と新陳代謝を高め、老廃物の排泄を促す効果が期待できます。



ぜひおいしい旬の時期にいただきたいものですね。



たけのこ

独特のえぐみは「チロシン」という成分で、老化防止や脳の活性化に効果があります。



また腸を整える効果が高く、便秘の人におすすめ。



しかし、カラダを冷やしやすいので、胃腸が弱い方、冷え性の方は量を控えめにしましょう。



わらび

食物繊維が多く、腸の働きを活発にして、便秘を解消します。



わらびには脳の血管年齢を若返らせる働きがあるとも言われています。



よもぎ

草もちのイメージがあるかもしれませんが、3〜4月の新芽は天ぷらにすると美味。



シオネールという香り成分や葉緑素が多く、血流を良くします。



また若返り効果も高いと言われ、韓国ではヨモギサウナとしても利用されています。

 

筋肉痛の治し方

こんばんは、げんき堂長曾根です。

 
運動をした後の筋肉痛は、誰しもが経験があると思います。


これと言って治し方があるわけじゃないので、痛みが治まるまでじっと我慢をしているのが普通ですね。


では筋肉痛はなぜ起きるのかを考えてみましょう。


一般的に認知されているのは「乳酸」が原因で、運動をすると筋肉に乳酸が蓄積されます。
その乳酸が溜まることにより、筋肉が酸性になり、それが筋肉を傷めて痛みになって現れるのが筋肉痛の原因とされています。


またこの他にも、運動をすると筋がダメージを受けますが、それを修復する時に痛みが出るとの考えもあります。

それと筋肉そのものが損傷したときの痛みです。


これは普段運動をしていない人が、過激なスポーツをしたりすると起こります。


この痛みですが、若い頃は翌日に出て、年を重ねると2日目に現れると言われていますが、これは血管の老化と関係しています。

筋肉の損傷を修復する時には白血球が損傷した筋繊維を取り除くますが、この時に発生する物質が筋膜を刺激して痛みが発生します。

毛細血管が細くなってくると、血液の循環が悪くなり、その結果として痛みが遅れてでてきます。


筋肉痛の治し方につては、多くの人がやっている湿布薬やお風呂でのマッサージが有効だと思いますが、それよりも防止の方が効果的だったりします。
例えばウォーキングを毎日続けると、足腰が丈夫になり、下半身を使った運動ならそれほど苦にはならなくなります。 
 

また、サイクリングでも同じことが言えますが、自転車の場合は坂道を登るときには上半身も使いますから、全身運動をしても耐えられる身体になります。 
 

運動習慣が大切なのは、筋肉痛の予防だけじゃなく、メタボリックシンドロームの予防になり、それが生活習慣病を防いでくれることにも繋がるからです。 
 

普段から運動をしていないと、心臓の機能が弱くなっていきますし、それにより血管の老化も進行することになります。 

血流が不足気味になると、脳へ送られる血液も減少し、それが原因で集中力がなくなったり、脳の働きが弱くなったりして、仕事にも影響を与えるようになってきます。 

運動習慣が身についていても、普段やっていない運動をすると筋肉痛になって、治し方を考えたりしますが、それでもスポーツをやっていない人よりは軽くてすみます。 

また身体を動かした後の疲労感も少なく、翌日へ疲れを残したりすることも無くなります。 
筋肉痛は治し方を探すより、防止を心がけましょう。

 

トマトで悪酔い防止

こんばんは、げんき堂長曾根です。
 

ダイエット効果があると話題になっているトマトですが、どうやらトマトには、お酒の酔いを緩やかにし、酔い覚めも早まる可能性があるようです。
 

お酒を飲むときにトマトを一緒に食べることで、血中のアルコール濃度が低下することが明らかになったというのです。
 

トマトジュースとアルコールを同時に摂取すると、トマトジュースを飲んでいない場合と比較して、血中のアルコール濃度や体内に留まる量が平均で約3割減少し、体内からのアルコール消失も50分早まることが研究で確認されました。
 

酔いが覚めるのに、トマトジュースを飲んでいない場合では5時間要したのに対し、飲んだ場合では4.2時間となりました。
 

この結果から、トマトとアルコールを一緒にとると、酔いの回りが緩やかになり、飲酒後の酔い覚めも早まる可能性が示されたのです。
 

そのメカニズムについては、トマトの摂取によりアルコールの代謝に関わる酵素が活性化することが確認されました。
 

実験動物にトマトの水溶性成分を摂取させ、その後アルコールを投与し、肝臓中のアルコール代謝に関連する酵素の活性を測定したところ、アルコールおよびアセトアルデヒドを代謝する酵素の活性を高める傾向が見られました。
 

さらに、LDH(アルコールの代謝を促進する上で重要な酵素)の活性が高まりました。
 

この結果から、これまでに分かっていたトマト摂取後のピルビン酸の上昇とともに、肝臓中のLDHの活性が高まることで、アルコールおよびアセトアルデヒドを代謝する酵素の働きをスムーズにする補酵素NADが供給され、アルコールの代謝がより促進されたと考えられます。
 

急に酔いが回ると、ふらふらしたり、気分が悪くなったりしますよね。また、お酒が弱い人にもトマトはいいようです。


春の冷え

こんばんは、げんき堂長曾根です。
 

春は気温も高くなって来るので、お昼頃には薄着で出掛けても少し汗ばむ日が出て来ることもあります。
 

それでつい、お昼の気温に合わせて軽い服装で出掛けてしまうこともありますが、実は一日の気温差は冬よりも大きいのです。
 

寒い時間に体温をフォローする一枚がないと、じわりと冷えてしまいます。
 

また、逆に朝の寒さに合わせて厚着をして出掛け、昼にかいた汗が夕方にしっとりと冷えることもあります。
 

そして見過ごしがちなのが、足元の冷え。

上半身はポカポカと暖かな陽気で温められているので足元が冷えていることに気付きにくくなります。

ブーツやタイツ、靴下の2枚履きなど、冬にしていた足元の冷え対策をやめてしまいがちなため、思ったよりも足は冷えやすくなっています。

足が冷えると、下に下がった血が上半身に戻る力が弱まるので、より冷えを招いてしまうことになるのです。
 

三寒四温、という表現がありますね。
 

これは、三日ほど寒い日が続いたら四日ほど温かくなり、春の間にはこうやって寒さと暑さを繰り返しながら気温がだんだんと上がって行く様子を表しています。
 

この間に、冬仕様になっていた体の機能が夏に向けて少しずつ調整を始めます。
 

いきなり暑くなったり寒くなったりするのでは体は疲れてしまいますから、「慣らし」の期間のようなものですね。
 

春のうちに体を冷やすと「慣らし」がうまく行かずに基礎代謝が落ちてしまい、基礎代謝が落ちると夏の高い温度に対応できにくくなります。
 

それで、暑さに弱くなってしまうというわけです。
 

体を冷やさないように気をつけましょう!^ ^


桜の香り効果

こんにちは、げんき堂長曾根です。

 
一気に気温が上がり、桜が咲き始めましたね!

 
桜の香りには、色々な効果があります。

 
ふわりと心地良く独特の上品な芳香を持つ桜の香り。
 
あの独特の香りの主体はクマリンという成分なのですが、通常の花や葉の中では糖と結合した「配糖体」という状態で存在するため、実は美しく咲いている生の桜の花からはあの香りはしないのです。

 
しかし「塩漬け」にされると糖が分離してクマリンが生成され甘い香りを放つ状態になります。

 
私たちが「桜の香り」として思い出すのは、桜餅を包む塩漬けの桜の葉や、桜ご飯やアンパンに使われる塩漬けの桜の香りなんですね。 


クマリンを主成分とする桜のあの独特の香りが好きな方も多いと思いますが、春の気分が味わえるから、桜が好きだから・・・というだけではなく何かあの香りにホッとする感じがしませんか? 


 
実はあの香りにはリラックス効果を引き出す作用があるのですが、それだけはなく他にも様々な効能があるのです。

 
抗菌作用、血圧低下作用、咳止め作用、二日酔い防止作用、リラックス効果、解熱や咳止め作用も期待できるようですから、風邪をひいてつらい時など、熱湯に桜の香りのアロマオイルを数滴混ぜて桜の香りのスチーム加湿をしてみるとか、桜の香りのお香を焚くのも良さそうですよね。

 
血圧低下作用や二日酔い予防作用などお酒好きでメタボの気になる人にも嬉しい効果がありそう。

 
特に二日酔いの予防になるなら、お花見でお酒を飲むのはとっても理にかなったことなのかもしれません。

春の体調不良

こんばんは、げんき堂長曾根です。

 

春に体調を崩す人は【自律神経の乱れ】が原因の場合が多いです。

 

自律神経には交感神経と副交感神経の二種類があります。

 

交感神経は日中起きている時に活発に働き、
副交感神経は夜間など、体がリラックスしていたり、睡眠中などに働いています。


 

この2つが交互にバランスよく働くことによって、人は健康を維持しています。

 

しかし自律神経はストレスに弱く、季節の変わり目にバランスを崩しやすくなります。

 

対策としては、睡眠を十分にとり、体を休ませてあげることによって季節の変わり目の体の負担を軽減させてくれます。

 

入浴して体の芯を温めておくと、お風呂上がりに徐々に体温が下がり眠たくなります。

そのまま睡眠をとりましょう。

 

寝る1時間前のお風呂が効果的です。

 

入浴することで、交感神経と副交感神経が上手く交代できます。


認知症予防

こんにちは、げんき堂長曾根です。

 

認知症は現在の医学では残念ながら完治が見込めません。代表的な認知症であるアルツハイマー病は一旦発症してしまうと病状は進行してしまいます。
 

 

ただ、最新の医療では完治できないまでも進行の度合いを大幅に遅らせることができるようになって来ました。

しかも発見が早ければ早いほど認知症の進行を遅らせる可能性は高くなります。

 

 

そこで最も良いのは認知症を予防してしまうことではないかという考え方が主流になって来ました。

 

認知症予防で最も大事な4つの要素があります。

 

食生活
 

認知症予防に良いと言われている食物は和食に多いと言われています。
 

 

それは血液中のコレステロール濃度を低くして動脈硬化のリスクを下げてくれるDHA、EPAなどの不飽和脂肪酸が魚や、野菜に多く含まれるからです。

 

生活習慣
 

認知症とタバコや酒の関係が明らかになっています。
タバコは百害あって一利なしです。

 

自分のためだけでなく家族をも健康の害に巻き込む危険性があります。

 

節煙などと言わず家族や愛する人のために禁煙しましょう。

 

運動
 

1日30分の運動が理想です。

体操によって認知症は改善されます。実際に試験的に行われた運動・体操ははっきりと効果がみられるようです。

 

頭を使う
 

認知症予防のための様々なゲームやパズルが考案されていますが実際に自分がやるとなるとなにをやれば良いのか、迷ってしまいます。
 

 

麻雀ゲームや計算ドリルなどが有名ですがどうやら麻雀はとても認知症予防に効果がありそうです。