耳ツボダイエット,動体視力トレーニング,鍼灸,整体,マッサージ 元気のモトはげんき堂から!(大阪府堺市)

元気のモトは
げんき堂から!!

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  • 2016.12.25 Sunday
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体幹トレーニング

こんばんは(^-^)

 
げんき堂長曽根本院です(^o^)

 
昨日は午後8時半から患者様数名とスタッフ数名で体幹トレーニングを行いました(^O^)


予定では体幹トレーニング5種目を行い、


その後筋トレだったのですが・・・


最初の体幹トレーニング5種目を30秒ずつ行った時点でフラフラになり
終了しました(^^)


高校球児の高校生もいる中で行ったのですが、


皆さん体幹の弱さに驚かれてました^o^


逆に言えばそれだけ成長幅があるということ^ ^


まだまだ化けられるということです(^o^)


自宅でできるトレーニングの指導というコンセプトでおこなっております(^_^)


とりあえず数ヶ月間は毎週月曜日の夜8時半から行いますので
一度ご参加下さい(^.^)


トレーニングについてわからないことはご相談下さいねー


スポーツ選手の皆さんは今より化けること間違い無しですよ^ - ^


今日はこの辺で、
げんき堂長曽根本院でした(^.^)

来院時間

こんばんは^ - ^
げんき堂長曾根本院です(ーー;)
今日は来院時間について^_^
最近の本院では
夜の来院がオススメです^_^
午前中に比べ午後診、
特に7時代などは比較的スムーズに
ご案内できる日が多いですよ^_^
冷える季節!
一回来て痛いところが治らない。
ではなく施術者の話に耳を傾け
最低週2回は来なければ痛いところは
治りませんよ^ - ^

御盆休みのお知らせ(^-^)

こんにちは。(^.^)


元気が有り余る長曽根げんき堂です(^o^)




今日も暑いですね・・・


この灼熱地獄の中、
今日は夏の甲子園、大阪予選準決勝が行われたようです。



結果は、
大阪桐蔭、PL学園が勝利し、

決勝のカードは
大阪桐蔭、VS、PL学園
となりました^ - ^



監督不在の古豪PL学園が
絶対王者大阪桐蔭にどれだけ通用するのか見ものですよね^_^


話は変わりますが、
御盆休みのお知らせです。

げんき堂長曽根本院では、
8月13.14.15日の3日間休診とさせて頂きます。

16日(土).17日(日)は9時〜17時まで診療いたします!

18日(月)から通常診療に戻りますのでよろしくお願いします(^_^)



今年の夏も暑さに負けず、
げんき堂で乗り越えましょう!

夏ですね!

こんばんは、
 
元気いっぱい長曽根げんき堂です^ ^
 
 
 
梅雨も明け、
本格的に夏のシーズンですね。
 
今年の一大イベント、
ブラジルワールドカップも終わり、
プロ野球オールスター戦も終わり、
 
今年も半分以上が過ぎてしまいました^_^
 
 
最近、「暑いけど身体に良くないから、
クーラーはつけない!」
と言う声を患者様から良く聞きます(ーー;)
 
 
確かにクーラーをつけることで、
身体の冷えや、
体温調整が上手くいかなくなったり、
などのマイナス面はあります。
 
 
 
しかし、
熱中症は最悪の場合、
死にいたりますので、
あまりにも暑いときは我慢せずに
クーラーをつけましょう^o^
 
 
しっかり水分を摂り、
脱水症状にも注意しましょう^_^
 

カレーが認知症予防になる

こんばんは。げんき堂長曽根です。


カレーが認知症予防の効果がある食べ物として知られています。


この効果は、カレーの中に含まれているウコン(ターメリック)によるものです。


黄色をしたカレーがウコンの入っている証しになります。


同じカレーでも別の色をしたグリーンカレーやレッドカレーにはウコンが入ってなく、認知症予防として効果がないことをはじめにお伝えしておきます。


ウコンにも様々な種類があるのですが、ほとんどのウコンには「クルクミン」というポリフェノールの一種が含まれており、このクルクミンが抗酸化作用としての働きがあり、認知症予防としての効果があります。


クルクミンには、アルツハイマー病を引き起こす「アミロイドβタンパク」の脳内蓄積を大きく減らしてくれます。


カレーを食べることで、アルツハイマー病の因子を取り除くことができるということです。


その結果、認知症発症を先んじて予防することにつながります。


また、アミロイドβタンパクが集まると、脳内の神経細胞を破壊する「老人斑」が形成されてしまうのですが、クルクミンはこの老人斑までも分解してくれるのです。


アルツハイマー病の原因になるアミロイドβタンパクの蓄積阻止、そして老人斑ができるのを防いでくれる。


ウコンの入った黄色いカレーが、アルツハイマー型認知症を撃退してくれます。


他にも、クルクミンには、がん予防効果や肥満予防効果があるので、健康に良いです。


肥満状態は脳にも悪いので、間接的な認知症予防としての役割も担ってくれています。


ウコンによる認知症予防効果は優れており、カレーを頻繁に食べるインドでは、圧倒的に認知症の発症確率が低いことも知られています。


是非、カレーを食べる機会を多くしてみてください。

 

夏バテ防止

夏バテを防止する4つの食事法

1. 火を使った料理を食べる
夏は冷房で思った以上にからだが冷えています。煮物、味噌汁などの火をじっくり通した温かい料理も食べるようにしましょう。

2. 食事の品数を増やす
夏は食欲が低下し、麺類などで簡単に済ませがち。果物やアイスが食事代わりという人もいます。ただでさえ暑さで消費されるビタミンがさらに不足し、疲れがひどくなることも。野菜をしっかりとって、栄養のバランスのよい食事をしましょう。

3. 冷たいジュースや炭酸飲料、ビールに注意!
夏は冷たい飲み物がおいしいですよね。ビールを飲むために水分を我慢する人がいますが、アルコールは利尿作用があって、水分補給にはなりません。また、冷たいものは、胃腸の働きを低下させます。なるべく温かい飲み物を飲むようにしましょう。

4. 水分を控えるのはNG!
ただでさえ暑いのだから、なるべく汗をかきたくないということで、水分を控えてはいませんか? そうすると、からだは脱水傾向に。なるべく水分を多めに摂りましょう。

日焼けに効果的なメニュー

日差しがが強くなってきましたね。


今日は日焼け対策に効果がある栄養素を豊富に含み、


しかも簡単に作れる料理をご紹介します。


それはずばり、トマトとツナのバジルサラダ!


トマトはビタミンACE、ツナはビタミンE、


バジルはビタミンAがそれぞれ豊富。


さらにビタミンEは油と一緒に摂取すると効果が高まるので、


ツナの油が吸収を促進してくれます。すべての材料を混ぜて冷蔵庫


で冷やすだけでできるのでとても簡単。


お好きな酢とあえてマリネ風にすると一週間は


もつので、常備菜としても活躍しそう。


ぜひ今日のメニューに取り入れてみては?

体を冷やしてしまいます。

今年の梅雨明けは、早いようで暑い日が長く続くようですし、

そんな暑い日は、冷たい

飲み物が飲みたくなりますよね!


そんな中、熱中症を防ぐためにも冷たい飲み物を飲んで、

体の温度を冷やすことは大切

です。しかし、ただし何事もやり過ぎは禁物です。


冷たい飲み物は、体の中を冷やす効果と同時に肌の代謝を低下させてしまいます。


コンビニや自動販売機が至る所にあるので、一年中ペットボトルの

飲み物を持ち歩く習慣がついている女性が多いようですが、

夏でも冷たい飲み物の飲み過ぎには注意して下

さいね。

ストレッチのお話

ストレッチは、ゆっく〜りと呼吸をしながら体を伸ばします。そして絶対に無理はしません。「根性見せろ!股割りダー!」みたいな感じではないです(^^;

ゆっくり呼吸をして、ストレッチをしていると、こころが落ち着いてきます。ストレスを感じたら、ストレッチをしてみましょう。リラックス効果で前向きになれますよ^^

運動不足になると体の動かす幅が少しずつ小さくなっていきます。つまり手や足など、関節の動く範囲が狭くなってしまうわけです(可動域の減少)。

これは靭帯や筋肉の伸縮性が失われている証拠です。あわてて走ったりすると肉離れになるかもしれません。また、足首の捻挫をしやすくなります。


年を重ねると、筋力が弱くなり、骨密度が低下します。多少の歩行でも疲労が強くなるので、なかなか外出しづらいようです。

これにあわせて問題となるのが、関節の可動領域の狭です。運動をしなくなると、関節を開いたり、閉じる動作が減ってきます。

そのため、どんどん体が硬くなり、体が老化してしまうんですよね。若さを保つためにも、ストレッチは、重要な役割を果たしていると言えます。


ストレッチはゆっくりと呼吸をしながら筋肉やスジを伸ばすものです。これにより酸素の供給が良くなり血液の流れが良くなります。血液の流れが良いと疲れが早く回復するし、冷え性の改善にもなります。

美容と健康には、血液の流れがとても大切です。ストレッチが血液を循環させるポンプの役目をするんですね^^

みなさんも今日から始めてみてはいかがですか?




痛みと天気の関係

私たちの身体は、日々、天気の影響を受けています。特に、関節リウマチ、片頭痛、腰痛といった慢性の痛みをもつ患者さんでは、雨の日や寒い日に、痛みがひどくなるようです。



このような身体と天気の関係に対する概念は古く、古代ギリシャ時代までさかのぼります。ドイツでは、1952年からハンブルグ気象台で、気象が健康状態に与える影響の予報が行われていたそうです。日本でも、1962年に設立された「日本生気象学会」で、身体と健康の研究が進められ、近年では、「健康天気予報」といった気象の変化を事前に知り、予防を行うためのサービスも登場しています。



痛みに影響する気象の変化の一つは、気圧の低下だといわれています。外部の気圧が低下すると、関節が膨張し、痛みが生じるようです。また、気温の低下も痛みを引き起こすといわれています。これは、気温が低下することで血液の流れが悪くなり、交感神経が刺激されることで痛みが生じると考えられています。しかし、全ての痛みの悪化が天気のせいだというわけではありません。いつも感じる天候による痛みとは違った、症状の変化を感じた場合には、何かの原因疾患が隠れている可能性もあるため、医師に相談しましょう。



気象の変化に左右されないようにする生活の工夫としては、身体を冷やさず、患部に負担をかけないようにすることが大切です。冷え込みが予想される日には、1枚多く重ね着したり、市販の簡易カイロを携帯したりするとよいでしょう。軽い運動や、入浴時のマッサージには血行促進作用があるため、これらを行うことも効果的です。また、正座を避けていすを使用する、体重を増やさないように食習慣を見直すなど、日頃から関節をいたわり、負担をかけないようにしましょう。